【名言1】「あなたは既に一流のガーシュウィンなのだから、二流のラヴェルになる必要などありません」

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- モーリス・ラヴェル -

(フランスの作曲家 / 1875~1937) Wikipedia

【dontoooooooono!適当いい加減な解釈】

「オーケストレーションの天才」「管弦楽の魔術師」と当時評価されていた
ラヴェルに、若いガーシュウィンが質問した言葉だそうです。

(ガーシュウィン : ポピュラー音楽・クラシック音楽の両面で活躍しアメリカ音楽を作り上げた作曲家 1898 – 1937 Wikipedhia)

 作曲家としてすでに有名だったラヴェルに、若手で優秀なガーシュウィンが質問した時のラヴェルの言葉だそうです。
 作曲家の先輩であるラヴェルはガーシュウィンを有能な作曲家として認めていた証拠になりますね。
 ラヴェルも大人ですよね。
 助言するところがなかったんでしょうか。
 わかる人にはわかるんでしょうね。

ガーシュウィン

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