『終活』に対する今の日本の状況!

 ある調査会社では、15歳以上の男女1000名を対象に、終活に関するアンケートを実施しました。
 その結果、実際に終活しているという回答はわずか5%という結果になりました。
 ただ、「終活は実際にしていないが、興味はある」という回答が約半数近くあり、全体の約半数が「終活」に興味があるとの調査結果でした。

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macbookpro OS再インストール(ssdディスク交換後)

2020.11.3.火曜.13:33.ホラピット

再度挑戦!➡︎成功

1.shift+option+command+電源

2.timemachine

3.ディスクデータ消去
APFS選択

4.macbookproの古い日付で復元

5.やっと復活しました。

感想!
 結局、APFSにHDDをフォーマットが原因かもしれません。
 とにかく古いOSからの再インストールは今後やらない。
ということを決めました。
 次回からTime MachineからのOS再インストールですね。
 3ヶ月くらいかかりました。
 なかなかMacbookProのOSに詳しくなりました。
○メモリ追加
○HDD交換
○macOS再インストール
 出荷当初OS(lion)からのインストールは
Yomisteまで順調。
 YomisteからのEl Capitanは厳禁。不具合。
多分Yomisteからのバージョンアップは
 El Capitanの次のHigh Sierraに飛んでインストールですね。
 しかし、やはりTime Machineが安全ですね。
 あーーー。 長かったーー!
 本当にお疲れさまでした。
 ありがとうございました。
 

失敗!

1.コマンド+R

2.osx10.8.5 Lion

3.インストール

4.APPLE Store購入済み

5.osx Yosemiteインストール

6.osx El Capitanインストール
➡︎不具合!

dontoooooooono!サービス理念

人生一回限りです。
 死ぬまでにやりたいことを一緒に探し、
一緒に実現していく。
 目標は死ぬ瞬間に
「我が人生悔いなし」
「我が人生満足」
「我が人生感謝」
 と言ってあの世に逝く。

 最高ですよね。

 私自身2020年11月1日時点で50歳です。
 もうあと長生きしたとしても20年くらいかなと思ってます。

 あと20年を悔いなく、やりたいことをやり尽くして
あの世に逝き、あの世でもやり尽くしたいと誓っています。

死ぬまでにやりたいことを一緒にさがし、一緒に実現していきませんか?

mac book pro クラッシュ!復旧方法を記録していきます。

2020.9.30.水曜.12:12

mac book pro 作業できず、OSの再インストールをしていきます。

これは記録です。

1. macOS 復元から起動する

macOS 復元から起動するには、Mac の電源を入れて、その直後にキーボードの以下のキーを組み合わせて押し続けます。Apple ロゴ、回転する地球儀、その他の起動画面が表示されたら、キーから指を放します。

shift + option + ⌘ + R

Mac に当初付属していた macOS、またはそのバージョンに一番近い、現在も利用可能なバージョンを再インストールします。
  

  1. 回る地球儀が出て来たので、指を離す
  2. 「OSXユーティリティ」➡︎ディスクユーティリティ
  3. 名称未設定ドライブを選択➡︎消去
  4. osxMountain Lionインストール
  5. wifi接続
  6. osxインストール完了
  7. アカウントとパスワード入力
    ※AppleIDのパスワードを設定。
     スマホにコードが届くので、パスワードの後にそのまま続けて
     入力する。➡︎ここは間違いやすい!
  8. 時間帯を選択
  9. 再起動になり、パスワード入力
  10. パスワードが入らず。
    困った!困った!こまどり姉妹!

一からやり直し。

1. macOS 復元から起動する

macOS 復元から起動するには、Mac の電源を入れて、その直後にキーボードの以下のキーを組み合わせて押し続けます。Apple ロゴ、回転する地球儀、その他の起動画面が表示されたら、キーから指を放します。

shift + option + ⌘ + R

Mac に当初付属していた macOS、またはそのバージョンに一番近い、現在も利用可能なバージョンを再インストールします。

2.地球儀
3.ディスクユーティリティからHDDを消去
4.osxインストール「os x mountain lion」

 

macOS Catalina にアップグレードする方法

macOS Catalina をダウンロードしてインストールする方法をご案内します。macOS Catalina は、最新バージョンの Mac オペレーティングシステムです。

Catalina の背景を表示している iMac と MacBook Pro

macOS Catalina は、Mac の魅力を一段と進化させます。ミュージック、TV、Podcast。3 つのまったく新しい Mac 用 App で、音楽、映画、Podcast を楽しみましょう。iPad のお気に入りの App を Mac でも使えます。iPad と Apple Pencil を使えば、作業スペースだけでなく、創造力も広がります。毎日使う App にも賢い新機能が登場しました。何をやっても、想像をはるかに超える成果が待っています。


互換性を確認する

以下のいずれかのコンピュータに OS X Mavericks 以降を搭載している場合は*、macOS Catalina をインストールできます。また、Mac に 4 GB 以上のメモリが搭載され、12.5 GB の空き容量があることが必要です。OS X Yosemite 以前からアップグレードする場合は、最大 18.5 GB の空き容量が必要です。

MacBook (2015 年以降に発売されたモデル)
MacBook Air (2012 年以降に発売されたモデル)
MacBook Pro (2012 年以降に発売されたモデル)
Mac mini (2012 年以降に発売されたモデル)
iMac (2012 年以降に発売されたモデル)
iMac Pro (すべてのモデル)
Mac Pro (2013 年以降に発売されたモデル)

* Lion または Mountain Lion からアップグレードするには、まず El Capitan にアップグレードしてから Catalina にアップグレードしてください。お使いの Mac のモデル、メモリ、ストレージ容量、macOS のバージョンを調べるには、Apple () メニューから「この Mac について」を選択してください。Mac が macOS Catalina に対応していない場合は、インストーラが教えてくれます。対応しているコンピュータの一覧は、こちらの記事でご確認ください。

https://macpaw.com/ja/how-to/downgrade-from-catalina

◉調子が悪いので、やけっぱちでmacOS Catalinaを再インストール
 
 またまた、動きが悪いので、一つ下のOS、Mojabeを試しにインストールしてみます。

macOS Mojaveの起動可能なインストーラー作成

公開 : 2018年9月25日、更新 : 2019年10月26日 | 0件のコメント

macOS Mojaveが公開されたので、新規にインストールするために、ターミナルで起動可能なインストーラを作成しました。(備忘録)

手順はmacOS High Sierraの時とほぼ同じです。
macOS High Sierraのインストーラ作成 | MacFeeling Blog

Mac App StoreでmacOS Mojaveのダウンロードが完了すると、インストールのプロセスが開始されるので、一旦キャンセルする。

使用するUSBメモリは8GB以上のものを用意してください。(Appleのサイトでは12GB以上のものとなっていますが、私は8GBのを使って問題ありませんでした。)

必要ないとのことですが、念の為消去をするなら。

USBメモリをマックのUSBポートに接続したら、ディスクユーティリティ.appを起動して
「消去」ボタンをクリック、
フォーマットは、「Mac OS 拡張(ジャーナリング)」を選択。
「消去」ボタンをクリックしてフォーマットしてください。(この例では「Untitled」という名前で作成しました。)

USBメモリをマックのUSBポートに接続(消去した場合はマウントしたまま)

ターミナル.appを起動したら、「sudo 」と入力。(最後に半角スペースがあります)

Finder上で、「macOS Mojaveインストール.app」を右クリック、パッケージの内容を表示を選択。

Contents/Resources/createinstallmediaをターミナルのsudo の後ろにドラッグ&ドロップすると、パスが補完されます。

sudo /Applications/Install\ macOS\ Mojave.app/Contents/Resources/createinstallmedia

Untitledという名前で作成したので、(違う場合はUntitledの部分を変えてください)
半角スペースの後に「–volume /Volumes/Untitled/」と入力(ハイフンは2つあります。また入力の途中でタブキーを押せばその都度補完されます)

sudo /Applications/Install\ macOS\ Mojave.app/Contents/Resources/createinstallmedia —volume /Volumes/Untitled/

–applicationpath 」は非推奨とのことで、今回は必要ありません。

問題なければ、リターンキーを押してください。
管理者パスワードを聞かれたら、入力してリターンキー

If you wish to continue type (Y) then press return:

と聞かれたら、「Y」と入力してリターンキー

If you wish to continue type (Y) then press return: Y

あとは完了するまでじっとガマン

Erasing disk: 0%… 10%… 20%… 30%… 100%
Copying to disk: 0%… 10%… 20%… 30%… 40%… 50%… 60%… 70%… 80%… 90%… 100%
Making disk bootable…
Copying boot files…
Install media now available at “/Volumes/Install macOS Mojave”

で、無事終了。

exit」と入力してリターンキー
ターミナル.appを終了してください。

出来上がったUSBメモリのインストーラーで起動できるかを必ず確認してください。
(オプションキーを押したまま起動で、リストから「Install macOS Mojave」を選択)